「仏文ライヴ2021!」vol. 3 【11月22日(月)】

みなさん

 

フランス文化のおもしろさを多くの人に知ってもらうべく、早稲田大学フランス語フランス文学コースが主催している「仏文ライヴ2021!」

今年は「3連発!」を合い言葉にお届けしてきました。

 

その最後を飾るのはオディール・デュスッド先生。

「ヴェルサイユの光と影― Versailles : ombre et lumière ―」をテーマにお話しくださいます。

 

フランスといえば、絢爛豪華な宮廷文化をイメージする方も多いはず。

その象徴として今もなお強烈な存在感を保ち続けるヴェルサイユ宮殿。

ブルボン朝の歴代の王たちの肖像画に、鏡の間、あまりに広大な庭園、太陽神アポロンのエンブレム……すべてが訪れる者を圧倒します。

今回はそんな、ヴェルサイユの「光と影」について、仏文コースのオディール・デュスッド先生が語ってくださいます。

 

仏文ライヴ2021!vol. 3 : ヴェルサイユの光と影― Versailles : ombre et lumière ―

・日時:11月22日(月)17:00~18:30

・Zoom事前登録制:登録は以下のアドレスをクリック!!(別ウィンドウで開きます)

https://zoom.us/meeting/register/tJMvcuyspj8oGtC8oJ-rfjnOR7832Wj9J7ms

・講師:オディール・デュスッド/本学教授

 

途中の入退室は自由です。

 

ヴェルサイユを知ればきっとフランス文化をもっと知りたくなります。青地にユリの紋章に魅せられた方も、いやヴェルサイユと言えば「ばら」でしょ? という方も、ぜひいらしてください。

 

多くのみなさまのご参加をお待ちしております!

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早稲田仏文